【【 100%事実 拡散希望 】】フクシマを食べて応援と言っていた女性が脳障害になり、大変な事態に・・

 フクシマ産の食べ物を積極的に買ってた「食べて応援してあげないと」と言って、去年の夏から食べ続けていた77才の女性が脳に障害が見つかり、「痴呆症」と断定されました。
 77才という高齢ということもあって、痴呆症になっても仕方がない年齢ではないかと思われるのは当然ですが、その速度が問題なのです。
 フクシマのものを食べ始めて約3か月で、自分が朝ご飯を食べたか食べなかったかがわからなくなってしまったのです。通常、朝ご飯を食べたかどうかがわからなくなる前に、言葉が思い浮かばない、あの人の名前が出てこない、自分が今なにをしようとしていたのかわからなくなってしまった、そういう諸々の症状が表れ、段階を踏んで重度化していくのですが、いきなり朝ご飯を食べたかどうかがわからなくなってしまったのです。
 医師も、驚いていて「こんなに早くは症状が悪化しないのだけれど」と言っていました。
 チェルノブイリでも、老若男女関係なく放射能による記憶の喪失、つまり脳障害が多数報告されています。
 放射能の怖さは、このようにしてジワジワと本人の自覚のないままに健康を蝕んでいくところにあります。
 年齢が20才であっても関係なく同様の症状が出ます。
 放射能にやられた場合、この症状が一度出たら、改善することはありません。重度化していくだけなのです。
 フクシマの事故の場合、海に考えられない量の放射性物質を流し続けています。これは、アメリカ人があまり魚介類を食べないこともあり、都合がいいからです。しかし、日本人には、その危険性を知らせることなく、今まで通りに魚介類を食べさせています。
 その結果、上記のような脳の障害、心臓疾患、抵抗力の低下による結膜炎や手足口病・インフルエンザ、腰痛、喉の違和感などの被曝初期症状を引き起こします。
 放射能の健康被害のピークは4年後です。まだ2年半もありますが、すでに日本の場合には、顕著な形で症状が出てきているようです。統計を計ったわけではないので正確なことは言えませんが、私の知る限りでは酷い状況です。某大学病院では生まれた子どもの20人に17~18人が脳障害などの重度な障害を持って生まれてきています。ほんの5日ほど前に確認した事実です。医師も「ありえないことだ」と言っていました。
 とにかく魚介類を食べ続けている人に、身体の不調を訴える人が多いようです。
 放射能の怖さは、これからが本番です。
 自分と自分の身の回りの大切な人たちを守ってあげてください。

 放射能による内部被曝をすると「自分は放射能にやられて死んでもいいんだよ、それも寿命さ」といった精神状態になることもチェルノブイリの研究結果でわかっています。本当に恐ろしい話なのです・・


 
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